年上キャラ

今日は新規のお客さんがとても多かったです。中には童貞の人もいて、ピュアな反応が初々しかったです。時々童貞の人も来るのですが、なかなか責任重大です。初めての思い出になってしまうので、極力いいものにしてあげようと頑張りますが、緊張していることが多くフィニッシュまでいけないこともあります。それでもまた呼んでくれる人もいて、今度こそは!とリベンジを頑張ったこともありました。現代の若者はネットが普及していることもあり、自宅で済ませてしまってわざわざデリヘルを使わない傾向にあります。そんな風潮がある中わざわざ調べて呼んできてくれる人には後悔させないためにも頑張りたいなぁと思います。童貞の人にはこちらが動いて主導権を握れるようなフェラの方が気持ちよくなれるのかなと思います。気持ちいいと思うところを教えてもらいながら徐々に快感を増幅させていきます。最初は恥ずかしくてなかなか初対面の女の人に言いづらいかと思うので、ボディタッチや積極的に話しかけるなどして、緊張を解いてあげられるように頑張ります。盛岡の中でもうちはそこそこ高級店なので、せっかく来てもらったのに、緊張して楽しめなかったとなるともったいないので積極的にお客さんが楽しんでくれるようアプローチします。

普段年配の方のお相手をすることが多いので、、若い人は新鮮な分、どんな話題を振ればいいのかとても迷います。「学校では普段どんなことしてるの??」とか「休みの日は何してるの??」など当たり障りない話題から徐々に話を広げていく感じです。優しいお姉さんのキャラ設定を自分の中で固めながら、かいがいしく世話を焼いて、何でもしてくれちゃうお姉さんといった感じをイメージします。よくアニメや漫画に出てくるような、男性が夢見てる理想のお姉さん像に近づけるため演技しながら頑張ります。なので途中からなるべくタメ口にしています。このキャラ設定が年下童貞くんにはやりやすいし、フィニッシュまでちゃんといってくれることが多いです。普段好きでたくさん読んでいる漫画がこんなことに役たつんだなと思いました。普段は年上のお客さんに年下キャラで接しているのに、年下にはお姉さんキャラで頑張っている自分が、客観的に見て面白いです。ずっと年上のお客さんのお相手が続くと、お姉さんキャラの感覚を取り戻すまでちょっと時間がかかります。小さい頃は三つ四つ上の先輩がとても大人に見えましたが、実際大人になっても自分の中の感覚は変わらなくて、いつまでもあの頃年上の人にイメージしていた大人になりきれません。なのでこんな時もいつもの自分にはない引き出しを必死にこじ開けています。そんなこんなで試行錯誤しているとあっという間にプレイ時間が終わってしまいます。ちゃんとフィニッシュさせてあげられた時はその瞬間から心に余裕があるのですが、そうでない場合は結構内心焦ってしまいます。ペース配分と流れをしっかり意識しながら、男性がグッとくる仕草やプレイを研究したいです。

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